昔ながらのせいろ蒸し 

昔ながらのせいろ蒸し(藤本香織)昔ながらのせいろ蒸し (東京都青梅市/菅谷食品)
珍しい大谷石の醗酵室は壁もドアも無垢のヒノキ。全容はヒミツ!?のせいろ蒸しの蒸煮釜の構造にも納得です!(納豆文化村/藤本香織) 

納豆菌と同じレベルになって、友達になって、その心をいかに理解出来るかにかかっているという高橋社長。納豆職人として納豆の奥深さにいつも向き合っているからこそ、このような深いお話が出来るのでしょうね。納豆は生き物とよく聞きます。毎日全く同じレベルの納豆は出来ないとも言われています。満足の行かない納豆が出来たとき、その原因をすぐ掴めるようにしているのが納豆職人としてのプロの姿。


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